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2018年10月1日月曜日

豚姫様の個人情報漏洩誹謗中傷①


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さいたま新都心関係で意見の食い違い(勝手に向こうがユニオンの犬とか本社の犬とか決めつけられて以降、こちらはもう静岡の人間だからもともと関東の話はいい加減切り上げたいこともあって連絡を絶っていた。
しかし相も変わらずその一味は某掲示板に私の正体とされる人物の個人情報や誹謗中傷を繰り返していたが、まあ1掲示板の話でありこちらは相手にもしていなかった。
しかしその静寂は一方的攻撃的ツイッターへの書き込みで破られた 。

私の正体とされた元清水の期間雇用名を実名で書き込んできてからかい半分の書き込みをしてきたのだ。私自身はユニオンのことは知らず、南関東のJPの人間が清水のユニオンならこいつだろと目星をつけたのか掲示板のやり取りを知っている清水の人間が彼らに情報を流したのか今のところ不明である。が豚姫氏は「顔写真も持っている」と他のアカウントにも書き込んでいて、実際にやり取りしていた掲示板に彼がユニオンのデモに参加する写真を掲示してきたのだ。一応彼女ではなく取り巻きの支持者が載せたという形をとってはいるが彼女が主体なのは間違いない上にまた別の人間の個人情報までさらしたため法務局へ通報した。本人でなければむつかしい旨の連絡をいただいたので、彼らが「私の正体」として晒した彼のフェイスブックアカウントに連絡を取った。

しばらくして彼から連絡が来たのだが…
<続く>


2018年9月23日日曜日

巻き込む。巻き込まれる。

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以前にも加害者側が証拠を記録している場合があると書いた。
煽り運転の末の死亡事故(殺人)や交通トラブルで加害者が否定していたのに加害者側のドライブレコーダーの記録で犯罪を証明してしまった事件が最近2件ほどあった。
その他防犯カメラ映像で加害者側がすっとぼけていてもその場面が記録されてしまっていた。
こういう重大な犯罪を犯しておきながら証拠がないとよくもまあいけしゃあしゃあこんなうそを言えるものだとあきれるばかりで人を信じられなくなる。
殺人現場ではなくてもパワハラセクハラではこういった証拠が無いことをいいことにとぼけたり被害者をさらに恫喝し逆に謝罪させるシーンは珍しくないだろう。
その大部分を「愛のムチ・叱咤激励・みんなこういう目にあって偉くなった」と自分を納得させてきた。(意地の悪いパワハラ上司はむしろ我慢している部下に対して「と思ってるんだろうけど?その場ではっきり言わないのは卑怯者だ」とさらに責める)
一言目「ブス」「バカ」でも訴えることはできるが勝つことはむつかしい勝てても思ったような結果がでない(損得を考えれば)。
ある程度の期間の証拠集めや状況証拠も大事だと考えられるだろう。
証人になってもらおうと、その時慰めてくれた同僚にお願いしてもいざとなったらしり込みして来てくれなかったり「八方美人的に」加害者側に有利なことも言い出しかねない。
ここでもやはり証言者の証言録音があれば(実際裁判ではどうなのか?)
日常的なパワハラを証明できるだろう。
他の会話、他の人に対するパワハラセクハラ発言、飲み会でのセクハラ発言の録音
他のやさしい管理職がパワハラ被害にあってる社員にパワハラ上司の相談されて「あいつは昔からそういうところがあるからなあ~若いころのやんちゃ自慢ばっかり」と慰めたところ、その録音がパワハラの証言として提出されて面食らったことがあったそうだ。
巻き込まれてしまった人には迷惑かもしれない。

2018年9月17日月曜日

やっぱり「『誠意を見せろ』は恐喝ではない」部内公言

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前回「金払え」ではなく「誠意を見せろ」ならお金を要求したことにならないから恐喝にならないというDQN理論を恥ずかしげもなく出す管理者の話を書いたがやっぱり!そのまんま。
もちろん利益追求団体である以上ノルマが無くなったって営業はしなければならない。
本社発表はコンプライアンス違反を現場に押し付けて知らん顔。訴訟や自殺者が出ても「ノルマも自爆も禁止したはず!明確な証拠がない!調査中であり回答は控えるがそのようなことがあったら厳正に(現場を)対処する」
子供の正義感では成り立たない「大人の社会」とはいえここまでなりふり構わず弱い者いじめを下に押し付けてくる大企業は日本郵便以外無いのではないか?
とにかく「民間企業、利益追求団体である以上営業はしなければならない。頑張った人間に報いなければならない」ですべてご破算!
毎年恒例の落ち。






所属50名以上の弁護士事務所が運営する探偵会社

2018年9月15日土曜日

「『金よこせ』じゃなく『誠意を見せろ』なら恐喝にならないんだよ」

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創業36年、本場博多のもつ鍋・水炊き専門店【博多若杉】 あのホリエモンさんも取り上げた記事。「家が無くなってからスパム年賀状が届かなくなったな」この意味は?
記事年賀はがきノルマ廃止 自腹営業根絶へ 日本郵便https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/449455/

年賀状ノルマなくなるけど…郵便局員は半信半疑 掛け声倒れを懸念 「管理職の意識変えて」http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15303300/?__twitter_impression=true

世間一般マスコミ向けの毎年十数年続く恒例の。
「民間企業だから利益を上げて頑張った人に報いるのは当然のこと」の美しい言葉の下あからさまなノルマを押し付けて未達成者へのペナルティも掲げるのは毎年のことだ。もう十数年以上前から「ノルマ・パワハラ、実需のない販売禁止」とコンプライアンス冊子にも書かれているだろう。
職を失いたくない弱い立場の社員は内部窓口すら相談できないだろうというのが見え見えで公然とノルマ未達成者のお立ち台で皆の前出の恫喝劇場が繰り広げられていた。腕力のあるチンピラが明らかに弱い奴に「男なら堂々かかって来いよ!一方的に殴らせて俺だけ悪役にするのか?」の世界。
他社に勤めている方には「ノルマが何でいけないの?」レベルの考え方の人がまだまだ多いし「元公務員のバカでもできる紙配りで高給」のイメージを「現場下々に対する厳しいイジメ」で払しょくしようみたいな考えの局長もいるのだ。
知らぬ存ぜぬ某新聞と同じく「インテリが作ってやくざが売る」郵便「局」は日本郵便の「専売所」としていざとなったら責任回避の境界になる。
本社は見せしめ恫喝やノルマだって認めていなかったじゃないか?
「本社はノルマは禁止している。明確な証拠もない」
定型文回答。何とかマスコミの追及で「お立ち台」は「できない社員を中心にみなで営業方法を語り合るための場」…思いっきりいじめっ子の言い訳。
規模は一流だが基礎は三流なのだ。つい最近のゆうパック遅配(他社の値上げや大口取引停止の要因もあって)のときもグループ社長の言葉。
まず謝罪どころか「全国的に滞ってることはない。うちはブラックじゃない」という言い逃ればかり。
こういう上だから「紙のような証拠を残すな」で張り出し配布はなくなってもより凄惨な「だろう予想」ではなく絶対ある。すでに耐えられなくなって退社した人もスポーツ界の連日報道で今だから「今さら卑怯」という言葉に惑わされることなくひけめも感じず新しい時代の告発ができるようになったのではないか
見せしめの「自爆」も「本人が評価が欲しくて成績をかさ上げしたことを認めました!」自殺者が出ても「事実を確認中で、そのようなことがあったとすれば関係者を厳重に処分します。局長の『英雄主義(最優秀局長賞?)』に走って現場での行き過ぎの指導があったかもしれない。」
紙の証拠は手に入れられないかもしれないが…
昭和的加害者に都合の良い「義理人情・男らしさ・叱咤激励・愛のムチ」に決して惑わされずに現実を見つめられる若い世代の力に期待したい。

2018年9月13日木曜日

今はそういうバカもいる

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なりふり構わぬ暴力環境に慣れた人間それをたまに「人間的苦労」として自慢して「酸いも甘いもかみ分けた立派な人間」を標榜する人もいる。が、そういう人ほど「なりふりかまわぬ」暴力をちらつかせるものであるが。
以前の記事にも書いたが「付け焼刃の知識でけん制しても意味はない」
「警察・弁護士に相談してる」程度もなりふり構わぬ「暴力」で腰を抜かして動けなくなるかもしれないということを肝に銘じておくべきかな。
「一応曲がりなりにも上品な大企業の管理職がそんな馬鹿なことをしてすべてを失うような馬鹿なことをするはずがない」
この考えはいつかパワハラを告発するための証拠集めをして表面上は「いつも笑顔で逆らわず」舐められる位の態度にすべきと書いたことと同じで
向こうも同じことを考えているはず。
仮に告発して
「まあ話し合おうよ」
1対1かと思ったら向こうは数人で待ち構えて恫喝
「いや数人で話を聞いて平等中立な立会人だよ」
社内ならそう無理やり納得するべき思うしかない。
「向こうが納得する答え(嘘の結論)」を認めるまで午後の仕事はさせない
という伝家の宝刀(これ自体パワハラ)
「嘘」を言わせられても恥じることない。
「こいつはそういうウソをつくやつだから信用できません」
と上司は主張するかもしれませんが基本そういう主張こそ認められないはず。


これは社内だからバカなことを言っても「バカなことはされない」と思うが会社から一歩出たらわからない。

暴力的案件で自宅に待機していても当事者が「話し合おう」と電話してきても応じるべきではない。
断っても自宅前まで数人でやってきたら「トラブルの相手(加害者が直接)押しかけてきた」と警察に通報すべき。口先で「警察呼ぶぞ」で相手は冷静な顔で「どうぞどうぞ」と言っても本当に掛けたら真っ青になって制するのではないか。
個人的に相手が複数ならこちらが回避するための手段をとっても正当防衛が成立…するんじゃないかな。
ということにならないためにも事前に弁護士さんと協議しておきたいものです。
「殴りたくもなるよ!人間だもん。お前だってやられたらいやな気持になるだろ?殴ったほうが殴られるより心が傷ついているんだよ」で納得したらバカだぞ。

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2018年9月11日火曜日

「事故ってくれ」とはお願いしていない

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これは事故事例で事故の被害者に対して集配課長が投げかけた言葉である。
「安全運転しろ」と部下に対して声掛けしていれば「泥棒するな」「人殺しするな」同様
「日頃から注意していたので会社側に責任はない」「そういう通達を出していたが現場の県は調査中」と責任回避??
犯罪はともかく事故原因は業務上であれば会社側の責任は免れないのだが、
管理者の言うことは「事故の原因を会社からの圧力(ノルマ未達成・配達が遅い等の叱責の言い訳を言わせない)させない。
「日頃から班長・課長さんはじめ安全指導を受けていたのにかかわらずいい加減な気持ちで安全確認を怠って事故を起こしてしまいました」という反省を皆の前で言わされる。
もちろん100対0の事故などありえないのだが、
休息・ココロサプリ専門店♪セロトニンパワーで心も体もスッキリ♪リラクミンSe 管理者向けの責任回避の対応表(マニュアル)が存在、または講義を受けているのだろう。
ノルマに関してもしらじらしく「お願い」という言葉を使っている。
誰もその場で突っ込めないだろう突っ込んだら何言われるかわっかってるだろの余裕の笑顔で語っている。
下の画像、指標の禁止、棒グラフ、実需のない販売を禁止する通達内容。
10年前から出してるだろ?いやむしろ認めていなかった「あるならあるという明確な証拠を出して見せろ」が本社。
「未達成者のお立ち台自己批判」も最初は認めなかったのに「営業方法を語り合う場」と言い出した。これは未達成者への叱責すべてをパワハラと受け取り告発されることをごまかしそのつもりではないけどそう感じたらごめんねですまそう(少し基準を緩めれば改善したことになるだろう)、自死事件の際も「ノルマなんてない!明確な証拠もない」という言い方をしていたものを言葉を変えて「ちゃんと本社は禁止しています」という工作。
今回も守られずに実需のない販売が行われた場合はマスコミからの問い合わせ
「本社はそんな指示を出していない。現在事実確認中、もし現場の判断であったとすれば厳正な処分を行う」
現代の外ずらはホワイト、クリーン企業の「大人の社会」の「大人の事情」をこれほどあからさまになりふり構わず前面に出してのごまかす時代はかつてあっただろうか。


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