にほんブログ村所属局の班長(静岡市S区)で「〇〇さんは営業実績が低く配達速度が遅いのでやめて貰った」かがんで12月に職場戻ったがんサバイバーに正社員のノルマを課し、父親が亡くなった人にも年賀買えと強要した班長も知っている。ネット上では持ったアコギな班長や自殺に追い込んだ役職者も多いが今回ここに記すのは最も身近の班にいた人の事なので記憶に残っている。
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それでほかの班員に「身内が死のうががんサバイバーだろうが仕事ができない奴会社に貢献できない人に辞めてもらった。だってしょうがないじゃん!」などと平気で豪語する人間。
こういう事で自分より立場の低い社員やお客様の方でなく上司の方を向いている小物。
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前回までに何度か書いているがSNSでの告発や会社への軽い愚痴は卑怯でも何でもないという考えはそこからきている。上司と部下の立場は同じ土俵ではないから「堂々話し合える場というものは存在しない」それなりに「逆パワハラ」と言って上司の叱責をすべてパワハラと受け取り外部に訴えるような話も聞くが郵便局ではそれは基本的にあり得ないだろう。
別ブログにも書いたがSNS掲示板に書き込んでいたら明らかに良く知る上司と思われる人物(〇課課長)が掲示板に書いたことについて(別にその現課長の悪口を書いたわけではない)「ネットにはよく書き込む人でしたね!臆病者!」と書き込んだという。
本来臆病な?昭和世代ならそこで「やや俺のことがばれてる怖い!やっぱ正面ではっきり言わずにこんなところに書くのは卑怯だよな…」と怯えきって書き込むのをやめると踏んだようだ。
おそらく彼が「いじめ・パワハラで辞めた」と掲示板に書いても「いや自分で退職届を書いた詩そんなこと書いてないよ」とすっとぼけるだろうがそれはまあ当たり前、そんなことを書いた退職届がそのまま受理されるわけではないからだ。
しかしその彼にはもう一つ事情があった。いわばがんサバイバーである。
「病気の為に業務に支障が出たからやめてもらった」人間を「正面でいじめた上司に何も言えず辞めてからSNSに書きやがった」などとSNSで応酬したり、社内の人間に得意げに言いふらせば(実際そのようだが)、
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上の人間に目をつけられたら立派な攻撃材料になるだろう。
だから、その掲示板では書き込んだ彼ではなく上司のほうが沈黙してしまったと推測されます。
実際の書き込みキャプチャを公開します。後半にその被害者の名前を想像させる書き込みをした人がいたようだが(班長・現課長か)確認はできませんでした。
【ここに詳細があります。】





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