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日本郵便(&グループ会社全般)のための言葉ではないか?

まともな頭脳の持ち主なら「大汗をかき、息を切らさず同じ仕事」をするのが効率化・経費節減になるはずなのにこの「現場苦しめパフォーマンス」。頭の程度を疑う施策ばかりだ。
年賀の差出数が減っているのに不自然に増えるノルマと自爆圧力のための恫喝エネルギー。
その時期の「民営化ごっこ模索」に「接遇三ツ星認定」なるものが合った基本的に認定されてもバッチがもらえる程度で、実際の業務に何のプラスにもならないし、その講習の為に専門の講師を呼んで「就活中の大学生のためのガイダンス」のようなもの受けさせられるし休日に認定試験。
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そして「KITTE」の建設。そして来年2月オープンの静岡郵便局。
とにかく自分の趣味で高いおもちゃを買ってほくそ笑んでいる坊ちゃんの姿しか思い浮かばない。
「我々が良かれと思ってやったことが現場の不慣れのせいで…国民の皆様に迷惑をかけた申し訳ない」
と頭を下げれば済むのだから楽なものである。
これも本社の「お遊び成果主義」に反抗・告発するためにあえたやった「抵抗」と思えてくる。http://www.appps.jp/246561/
「お客様にも不便を強いるバイトテロとは一味違う正直スマートな手法」
日本郵便の社員も見習うべきところがあるのではないか
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