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2020年11月10日火曜日

自己の指導力評価が欲しい身勝手班長は守らない「ノルマ廃止自爆禁止」の周知


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これは年賀状始まって以来当たり前なんだよね。

身内腹だって自爆と変わらないと考えてた。

「じゃあ社員の評価どうするんだ?頑張ってるやつと怠けてるやつも一緒にするほうが変だろ?」なんてことは言ってないでしょ。

「できる人」は評価したらいい。

できない人間に恫喝して自爆させて自分の「指導力」をアピールしたいだけ・後でその弱い社員の自爆がばれたら「本人の実力以上の評価をもらいたいという身勝手な考えで」と上司の前で叱って見せる「俺は自爆しろと一言も言ってない!そうだろ」社内ならそれで弱い奴が口をつぐんで「丸く収まる」だろうね。させた班長は「指導力評価」で中央局で表彰される。まだまだ続く「自分の指導力で」「恫喝した部下が褒められたくて勝手にやった」と言っても班長以上も明らかに個人の消費する枚数でなく実在の会社かどうか調査せず黙認だから「局の評価」を気にしてる。だから自爆が発覚したら局長責任。

もちろん静岡の局は相変わらず「英雄主義」の班長が自分の指導力証明のために恫喝しています。さいたま新都心局の自殺事件から「ノルマ廃止」「お立ち台は存在しない」と掛け声ばかりネットの地方にによっては「何も言われなくなった」という記事もステマだと思われるし今回の資料も「社外秘」ではなくネット公開前提の「広告」でしょう。

「ほらちゃんとこのように自爆禁止ノルマ廃止の基礎としてエリア内売買を周知していますから自爆した本人は自分の身勝手でやった不届きものです」

2020年10月15日木曜日

自爆強制の状況証拠

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自爆の状況的証拠があった。
私は自爆分も「自分の名前」で予約票(企業名だったら確認すると言いながら)。
上司側の「自爆しろなんて一言も言ってない」は通用しない。個人では消費するとは思えない大量の年賀「実需のない販売」で名簿で持ち出しの際確認しない管理者の大きな手落ちがあるからだ。管理者側は営業レポートの実需のない買取は禁止していた、周知していたと逆に証拠としてこの営業レポート用紙(恫喝対話用)



を提出かもしれない。しかし予約者の名簿は(持ち出し用管理者対面私)予約肘飛び飛びで私の名前になってるはずだ。そこで個人が消費するにはあまりにも多すぎだと確認を取らない?「いやほかの親戚分含めて一括して立て替えたと思った」いや「立て替え払い」も禁止していたはず。
 「本人が評価してもらい為に」「会社のためを思ってやったのだから温情で見逃した」なんて理屈は通用しない。なら「評価された」証拠を出さなければならない。

せいぜい目標に(ノルマ)達しなかったため「怒られないように」かさ上げした。れべるか?ではなぜ怒られるのか。

私は何度も言ってるように優秀な人間ならいくらでも評価すればいい。しかしできない人間に強制的にやらせて「管理者のしての評価を上げたい」、「成績をかさ上げしたい」管理者が自爆を強制させていることに自分は気が付いていない。だから引き換えの再自爆と認知していても「あえて見逃す」のだ。温情では決してない。

持ち出し名簿は処分されていても自分側の予約票を(引換券)領収書は保管してある保管すべきである。私は自信はないが自宅の机をひっくり返せば…。

もちろんこれだけでは自爆強制の確実な本証拠にはなりえない。

弁護士さんと相談して出すタイミングを検討すべきだろう。